メッセージ

ソウルカードアドバイス(2月)

今月からはまた従来通り、月別にソウルカードによってアドバイスさせていただきます。
では、2月のソウルカードアドバイスです。
なお、自分のソウルカードの出し方については、「メッセージ」の過去ログ2006年12月1日の記事をご覧ください。
ソウルカード「1」の人
連絡の取れていなかった人に、メールでも電話でも、何らかの手段でつけてみるのがよいかもしれません。過去のとらわれも、時間とともに水に流せる時期に来ています。また、今月は自分に投資したり、自分にささやかなプレゼントを贈ってみるなどして、自らの価値を上げていくとよいでしょう。
ソウルカード「2」の人
ようやく仕事や公的なことにも一段落しそうな気配です。今月から忙しくなる予定の人も、ほとんどやるべきことは見えているはずで、早めに決定事項は固めておくことです。その後も関係の人たちとは、密なコミュニケーションを取っておきましょう。また友人や仲間達との息抜きの時間も大切に。

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2008年 上半期 ソウルカードアドバイス

新年ということで、2008年の上半期(1月~6月)について、ソウルカード別に
アドバイスいたします。
<説明>
各ソウルカードナンバー
上段【上半期のテーマ、概略、見通し】
中段【上半期でもっとも重要と予想される月、()はその月の注視すべき項目、事例など】
下段【上半期で二番目に注目される月、()内は中段と同様】
なお、自分のソウルカードの出し方については、「メッセージ」の過去ログ2006年12月1日の記事をご覧ください。
ソウルカード「1」の人
範囲のゆるやかな拡大と調合がテーマです。自分が心から落ち着けるものや場所を探しましょう。
第一ポイントの月 2月 (探究への回答、発見、実際の成果、自身のバイブル的書籍))  
第二ポイントの月 5月 (体制の打破、自身のソウルとの邂逅、新しい人間関係) 
 ソウルカード「2」の人
迷いをなくす自信の確立と決断がテーマとなってきます。強気の中に、バランス感覚が大切です
第一ポイントの月 6月 (組織から離脱、結婚、グループの誕生、天職との遭遇、急激な変転)  
第二ポイントの月 ありません。6月が二重の意味でまさにターニングポイントです。
「3」の人につづく

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ソウルカードアドバイス(12月)

12月のソウルカードアドバイスです。
なお、自分のソウルカードの出し方については、「メッセージ」の過去ログ2006年12月1日の記事をご覧ください。
ソウルカードアドバイス 12月
ソウルカード「1」の人
今月は「あらゆる浄化」というものがテーマとなります。たまっていた心身の汚れを落とす気持ちで取り組みましょう。そのためにも聖なる空間や場所へ出かけ、自分なりの祈りを捧げたり、感謝を願って、一年の総括をしていくことが大切となってきます。年末の大掃除も念入りに。
ソウルカード「2」の人
今月は「現実へのエネルギー」がテーマとなります。公私ともに社交や交際で忙しくなったり、自分を見失いがちにもなりますが、細かく物事を考えるより、勢いで突き進むほうが奏功します。最初に計画を立てたら、あとはそれを信じて、大らかさとともに勇敢に前進していきましょう。

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ソウルカードアドバイス(11月)

11月のソウルカードアドバイスです。
なお、自分のソウルカードの出し方については、「メッセージ」の過去ログ2006年12月1日の記事をご覧ください。
ソウルカードアドバイス 11月
ソウルカード「1」の人
物事を深く考えすぎて、独りよがりになっている傾向がうかがえます。一度立場や視点を変えて、自分が上司や目上のポジションだったらどうするのかなど、具体的にイメージしてみることがそこから抜け出す鍵となるでしょう。月の後半はアクティブに踏み出してみることです。
ソウルカード「2」の人
自分にとって本当な必要なもの、足りなかったものを今まで探索してきたはずです。今月は見つかりつつあるそれらを、自分の中で少しずつ配分、配当していく作業が求められます。また、疑わしいものは思い切ってはずし、余計なものには手を出さない態度も時には必要となってくるでしょう。

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ソウルカードアドバイス(10月)

10月のソウルカードアドバイスです。
なお、自分のソウルカードの出し方については、「メッセージ」の過去ログ12月1日の記事を
ご覧ください。
ソウルカードアドバイス 10月
ソウルカード「1」の人
まず、今のあなたには鋭さが足りません。なあなあで済ませていることや、人の意見に影響されたりして、その場しのぎの判断を下しているところがないか点検してみる必要があります。また、頭の中で考えているだけではなく、それを実行に移し、何らかの成果を示すことで自信を持つことが必要でしょう。
ソウルカード「2」の人
これまでの流れで、仕事やプライベートも含め、かなり集中力を要することが生じそうですが、しかしそのためにあなたの視野が狭まってしまう弊害もみられます。仲間うちではなく、もっと広く、抽象度の高い視点に自分の考えを照らしてみることが求められます。冷静かつ客観的な姿勢を持ちましょう。
以降「3」の人に続く

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