メッセージ

6月及び、今年中期のソウルカードアドバイス

今回は、2018年として、すでに半分近く来たこともあり、中盤(6月から9月あたり)についての中期的なアドバイスをメインとし、6月そのものはワンポイント的に示します。

なお、自分のソウルカードの出し方については、「メッセージ」の過去ログ2006年12月1日の記事をご覧ください。

ソウルカードアドバイス 中期と6月

ソウルカード「1」の人
仕事がテーマとなり、何か転退職・資格に関わる重大な決断をするきっかけが起こる可能性があります。自身というより、上司的・責任者的立場の人の異動・変化も予想され、それに伴う職場環境の調整も働くでしょう。プライベートにおいては、交際・交流はそれなりに活発にはなりますが、これも自分との関係性に、ある種の決断が求められそうです。結局、公私ともに決着やメリハリをつけるということが、課題として挙がりそうです。6月は、深い学び(特に精神性)を行うとよいでしょう。

ソウルカード「2」の人
変化は大きくはないのですが、ゆっくりと、しかし確実に起こってきます。自分としては抵抗もあるのですが、少しずつでも変わっていく流れに乗ることが大切です。また過去のものが再び現れるという暗示があり、旧友との再会や、かつて取り組んでいたことの再開もあるかもしれません。全体的にはのんびり行く姿勢がよく、自分が必死でやらなくても、任せれば他人がしっかりやってくれますので、柔軟な姿勢を持ちましょう。6月は、ここぞと思う場所に出かけるとよいです。
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5月のソウルカードアドバイス

5月のソウルカードアドバイスです。
なお、自分のソウルカードの出し方については、「メッセージ」の過去ログ2006年12月1日の記事をご覧ください。

ソウルカードアドバイス 5月

ソウルカード「1」の人
“なくしたものを見つける、探す”がテーマとなりそうです。それは特に、家族や家庭、自身のルーツに関係する可能性があり、生育歴において、自分がかつては自信や温かさとして持っていたものいうことが考えられます。また、テーマとはまったく逆のパターンの人もおり、その場合は、“積み上げてきたものを手放す”ことにより、新しい自分と道を確信します。

ソウルカード「2」の人
“今を楽しむ”ということがテーマです。過去や未来に気を取られ過ぎず、今自分が楽しめること、集中できることにフォーカスし、人として生を受けた喜びを味わってみましょう。少々はめをはずしたり、お金を使ったりすることは許されるところです。注目するところは、個性や異質性であり、人と同じではない自分自身と他人のオリジナリティを尊重しましょう。
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4月のソウルカードアドバイス

4月のソウルカードアドバイスです。
なお、自分のソウルカードの出し方については、「メッセージ」の過去ログ2006年12月1日の記事をご覧ください。

ソウルカードアドバイス 4月

ソウルカード「1」の人
これまでの選択は方向性としては正しかったのですが、方法(論)で修正すべき点が幾つか出てくるでしょう。つまり目標達成には、やり方を変える必要があるわけです。しかも、あまりゆっくり時間をかけている暇はなく、周囲の変化も加速していきますから、それに追いつくことも要求されます。使えるものは躊躇なく使い、甘さや情は捨て、効率性を重んじていくとよい結果が残せます。

ソウルカード「2」の人
自分にはまだ無理な仕事や、高度な作業・処理が求められるかもしれませんが、手を差し伸べてくれる人もあり、結局、自分にあったペースをつかむことができるでしょう。ただ、最初から助けてくれると思わず、自助努力は必要です。一方、プライベートでは、グループの中などで、心から親しくなれる人が現れ、絆を深めていけそうです。全体的に、見せかけではなく、本物を選ぶことが大切です。
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3月のソウルカードアドバイス

3月のソウルカードアドバイスです。
なお、自分のソウルカードの出し方については、「メッセージ」の過去ログ2006年12月1日の記事をご覧ください。

ソウルカードアドバイス 3月

ソウルカード「1」の人
乱れていた調子も、次第に整ってきますし、自分自身でも意識して回復に取り組むと早いです。そうした調整がなされず、無理していると、そのダメージはこの後半から4月に出るおそれがあります。要するに今後に向かって、心身を整え、準備していく時期なのです。業務は多忙になるでしょうが、その分、未来への展望・希望は大きくふくらみ、それが現実的にも形として見えてきます。

ソウルカード「2」の人
職場の異動や配置換え、これまでの環境の変化など、いろいと動くことが予想されます。心が乱されないよう、自分の基盤となるものをしっかり持っておくことと、相談できる人がいれば遠慮せず、話を聞いてもらうとよいでしょう。これからのあなたの役割は、自分が思った以上のものが与えられ、責任も増してきます。自分が考えているよりも、周囲はあなたに期待しているのです。
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2月のソウルカードアドバイス

2月のソウルカードアドバイスです。
なお、自分のソウルカードの出し方については、「メッセージ」の過去ログ2006年12月1日の記事をご覧ください。

ソウルカードアドバイス 2月

ソウルカード「1」の人
上司や目上の人、あるいは自分のメンターのような人の指導のもとに、着実な成果(結果)を出すことがテーマとなります。まずは精神的な変革から始まり、次第に具体的な行動へと動いていくことになります。頭だけで考えていても始まらず、言われたことを実際にやってみる姿勢が大切です。その過程では、なかなかつらいこともあるかもしれせんが、それだけあなたは評価されることになります。

ソウルカード「2」の人
精神的、愛情的なことでの選択がテーマと言えそうです。つまり、物質的・効率的視点では選べないことが起こるか、すでに起きており、その狭間で葛藤する状態です。全体的にうまく物事が行かないことも予想され、そのために自信喪失となることがあっても、心の支えのようなもの(人)があなたには与えられ、それが従来の価値観を変える大きなきっかけとなり、強い愛情関係も育まれることでしょう。
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